サポーター向け講座④.jpg

~みんなで一緒に凸凹子育て~

発達障害児の子育て経験を活かして

凸凹ちゃんママのサポートをしませんか?

発達障害の知識

具体的な対応のしかた

安心される関わり方

すべてが学べる

おうち療育サポーター養成講座

「自分の経験を生かして、困っているママをサポートしたい!

子育てに悩んだママほど、このような想いがあるのではないでしょうか?

やりたい気持ちはあるけれど、わが子の困った行動が落ち着いていなかったり、

イライラして怒ってしまうことがあると、

わたしにはムリ・・・そう思ってしまうかもしれませんね。

サブコピー(ノート、PC).jpg

でも、諦めないでください!

発達支援センターで、2,000人の親子に関わった指導員と一緒に、

まずは、

自分の子育てを立て直していきませんか?

わが子の「できない」や「つまずき」を「できた!」に変えながら、

子育ての自信を取り戻していくことができますよ^^

また、自分の子育ての悩みを解決する、

視点 ・ 過程 ・ 結果を

ひとりで悩んでいるママに役立てていく。

サポーター養成プログラムです

申し遅れました。

わたくし、おうち療育アドバイザーの浜田悦子と申します。

現在11歳の息子は、3歳の時に自閉症スペクトラムと診断されました。

生まれた時から育て辛いなぁと感じていましたが、第一子で男の子でしたので比較対象がなく、「子育てって修行みたいだな…」と思っていました。

発達障害の疑いがあると言われてから、診断までは半年以上かかりました。

このままずっと息子が成長しないような気がしたり、息子のできないことや苦手なことが、全て発達障害のせいだと考えるようになっていました。

できないことをできるようにする方法はないか?苦手なことを克服する方法はないか?

インターネットで検索しては息子に試すのですが、何一つうまくいきません。

できない息子を責め、自分の不安や焦りをコントコールできない悪循環が続いていました。

実際に、お子さんを育てている先輩ママさんに合えば、いつまで経っても晴れないこの気持ちをわかってもらえるかもしれない!

息子を改善する情報や方法を知っているかもしれない!そんな希望を抱えて、ドキドキしながら申込みボタンを押しました。

でも、勇気をだして申し込んだお話し会は、わたしが期待していたものではありませんでした。

何を質問しても、「大丈夫。」「まだ小さいから、大丈夫。」そんな答えしかもらえません。

(大丈夫じゃないから来たのに。小さいうちからできることを知りたいのに。)

わたしの心の中は、そんなつぶやきでいっぱいでした。

せっかく勇気をだして参加したのに、何ひとつ掴めなかったもどかしい経験が「同じように悩んでいるママをサポートしたい」という最初のきっけになりました。

その後、わたしは発達支援センターの指導員になります。

診断がおりてもまだまだ息子を治したいという気持ちが強く、指導員になれば息子の困った行動が改善すると考えていましたし、自分の感情のコントロールができずに息子を怒ってばかりの毎日を変えたいと思った選択でした。

指導員として仕事をする中で、再び「ママをサポートしたい」という気持ちが湧き上がる出来事がありました。

発達支援センターでは、お子さんの指導とご家族へのフィードバックの時間がありました。

その時間には、自宅や園での困った行動やきょうだいや家族のことなどを話されるママがたくさんいました。たった10分ほどの時間でしたので、話が止まらないママや、話しの途中で涙するママもたくさんいました。

また、保護者向けの座談会を開催すると、座談会が終わっても話し続けるママたち。

発達凸凹ちゃんたちを育てるママという共通の悩みがあることで、安心感や一体感が生まれるんだ」と分かった瞬間でした。

同時に、自分の指導員としての立ち位置を反省することにもなりました。

指導員だから子どもが成長する「アドバイス」をすることが一番大切だと考えていましたが、アドバイスをする前にママの話をしっかり聞かないと、せっかく開いた心を閉ざしてしまう結果になることや、誤解を招いてしまうことに気付きました。

正論言われても、弱っている時には傷にしかなりませんよね…

わたしも発達障害の子どもを育てるひとりの親なのに、「自分だったら?」という視点が抜けていたのです。

母親としても、未熟。指導員としても、未熟。

でも「こんなわたしだからできることがあるんじゃないか?」起業することに決めました。

「自分の子育てにすら日々悶々とするわたしに、

凸凹ちゃんとママの力になんてなれるのかな?」

自分の経験を生かして人の役に立ちたいという気持ちはあるけれど、わが子の困った行動が落ち着いていなかったり、ついイライラして自分の気持ちをコントロールできず、怒ってしまうことがあると、

わたしにはやっぱりムリかもしれない…そう思ってしまうかもしれませんね。

でも、発達支援センターでの指導員経験や講師経験のあるわたしですが、

子育てや自分の感情コントロール全てうまく行っているか?と聞かれたら、決してそんなことはないのです^^

子どもの年齢や発達とともに、悩みは変化していきます。

悩みがなくなったり、子育てに自信がつく日なんて、こないのかもしれないな、と思うのです。

でもこれは、諦めたり悲観している訳ではないんですよ^^

以前と比べたら、息子のことも自分のことも客観的に考えられるようになりましたし、

成長も感じられるようになりました。

困ったことやトラブルが起きても、

悩んだり傷ついたりしながら乗り越えて生きていくんだろうな

そんな風に、思える様になったのです。

「浜田さんだからできたのでは…?」と思われるママもいらっしゃるかもしれません。

でも、わたしひとりで乗り越えてきた訳ではありません。

わたしを最初に救ってくれたのは、療育センターの心理士さんでした。

息子の障害を受け入れられずいつも泣いてしまうわたしの話を

一回りも年下であろう心理士さんが、否定せずにじっくり話を聞いて支えてくれました。

当時は、息子に対する夫婦の考え方にも大きな溝ができてしまっていたので、本当にありがたかったなぁと思います。

もしかしたら「そんな人、わたしにはいない…」と心の中でつぶやいたママもいらっしゃるかもしれませんね。

グレーゾーンや診断がついていないお子さんは療育につながることができず、孤独で苦しんでいるママもいらっしゃいますよね。

今、寄り添ってくれる方がいないあなたへ。

これからは、わたしにサポートさせていただけませんか?

​あなたは今、こんな不安を抱えていませんか?

✓ わが子の問題行動で頭がいっぱい

✓ 子どももママも、成功体験が少ない

✓ 自分の子育て経験しかなく、強みや長所がない

✓ わが子の問題行動で頭がいっぱい

子どもの困った行動が解決しないと、毎日それだけで憂鬱になってしまいますよね。

本やネットや講座で学んでもなかなかうまくいかず、自分を責めてしまったり、子どもに対して諦めの気持ちが出てきてしまうこともあるかもしれません。

本当は、子どものチカラを伸ばしてあげたいのに…親として苦しくなってしまいますよね。

このような状態では、他にやりたいことがあっても、考える余裕や気力がなくなってしまうかもしれませんね。

こんな時、ひとりで考え込んでしまうと、解決の糸口がなかなか見つかりません。

お子さんの躓きや困った行動を、発達支援センターで指導員経験のあるわたしが、一緒に解決します。

✓ 子どももママも成功体験が少ない

子育てがうまく行っていないと、母としての自信がなくなってしまいますよね。

特に、集団生活で周りとの差を目の当たりにすると「どうしてうちの子だけできないの?」「やっぱりうちの子だけ遅れてる…」と焦りや不安が、子どもや自分を責める原因になってしまうことがあるかもしれません。

さらに、この先もこの状態が続き周りとの差がもっと開く気がして、将来の不安につながってしまうママもいらっしゃるかもしれません。

この焦りや不安を変えていくためには「子どもとママの成功体験」が必要です。

子どもにもママにも「できた!」という成功体験を増やしていくことは、心の余裕になり、最終的には、子どもの自己肯定感とママの子育ての自信につながっていきます。

✓ 自分の子育て経験しかなく、強みや長所がない

誰かをサポートしたいと思っても、特別な資格や、自分の中に何か優れたものがないとダメだと思っているママもいらっしゃるかもしれませんね。

でも、家族構成や、お子さんの年齢、住んでいる場所だって、十分あなただけの強みや長所になるんですよ^^

子どもの特性がひとりひとり違うように、ママもひとりひとり違います。その「違い」ひとつひとつがあなただけの強みになります。

​「こうすればうまくいく!!」

おうち療育サポーター養成講座 3つの柱

子育ての自信

セルフコーチング

あなたらしい
​スタイル

1. 子どもの問題行動を解決し、子育てに自信を持つ

子どもの問題行動を解決するためには、わが子に合った必要な専門知識と観察、そしてブラッシュアップが必要だと感じています。

今までたくさんの知識を学んできたのに、なかなかうまくいかないのは、このどれかがうまくできていないからかもしれません。

どこからが合っていて、どこからが合ってないか?わが子とはいえ、ママがひとりで見つけていくのはとても大変ですよね。

問題行動の解決には、日常の声かけや環境も大きく関わってきます。ママの目とプロの目で観察・実践を繰り返していくことが、解決への一番の近道になります。

さらに、問題解決は子どもとママの成功体験になり、子どもの自己肯定感と、ママの子育ての自信につながっていきます。

2. セルフコーチングを通して、自分の感情、考え方、捉え方などを柔軟に整える

お子さんの困った行動にイライラする理由は、人によって変わってきます。

これは、子どもに対して「こうしてほしい」という期待や、「ずっとこのままだったらどうしよう」という不安が隠れているのかもしれません。

問題行動を改善する過程で、欠かせないのが「ママの共感」です。高度な療育スキルよりも重要な鍵を握っています。

共感する技術とは、「聴く、深く寄り添う、自分で解決する力を引き出す技術」とも言えます。

まずは自分の気持ちや考えに耳を傾け、深く寄り添い、自分で解決できるよう、

さらに、お子さんの気持ちや考えに耳を傾け、深く寄り添い、自分で解決できるように、

最後には、凸凹親子の気持ちや考えに耳を傾け、深く寄り添い、親子で乗り越えられる力を引き出す・・・

そんな技術を学びます。

3. 「わたしだからできる」あなたらしいサポートのスタイルや強みを一緒に見つける

子どもの問題行動が改善して、子育てに自信がついてきたとしても、誰かをサポートすると考えると、自分にどんなサポートができるのか?分からなくて勇気がでなかったり、どんな風にはじめていいか、戸惑ってしまうかもしれませんね。

でも、一緒に学ぶ仲間と意見交換をしながら、自分が背伸びせずにできるサポートを見つけていきませんか?ひとりで考えると正解が分からなくてグルグルしてしまうことや諦めてしまうことも、誰かの意見を聞く事で見えてくることがあります。

サポートの形(座談会・お茶会・ランチ会)や場所、人数、内容まで、安心できる形を一緒に考えて行きます。

​あなたの活動で

​このような循環が生まれる!

~このようなご感想をいただいています~

「ここに来るまで悩んでいたことなのに、悩みが小さなことだと思えました」(30代ママ)

「帰ったら、子どもに優しくなれそうです」(30代ママ)

「子どもの年齢が大きいので迷いましたが、今までの子育てが間違っていなかったと思えて安心しました」(40代ママ)

「うちもありますと言ってもらえたことで、ひとりじゃないんだと思えました」(20代ママ)

「いただいたアドバイスも、今日からできそうです!」(40代ママ)

「みなさんの話を聞くことで、これから直面するかもしれないことがわかりました。また、子どもを振り返ってみて、成長しているということにも気づけました」(40代ママ)

「ママ友には言いづらいことも話せたこと。それを分かってもらえるって、こんなに安心感があるのだとわかりました。」(40代ママ)

​このプログラムを終える頃には・・・

✓ 「わが子に合った」知識と対処法を具体的学び、問題行動を解決できます

✓ 子育ての不安や焦りに寄り添ってもらえることで、心が安定します

✓ 子どもが本来のチカラを発揮し、周りとの差や将来の不安が減ります

✓ 子どもの自己肯定感と、ママの子育ての自信を取り戻すことができます

✓ きょうだいや家族が穏やかに暮らすことができます

✓ 「わたしだからできる」活動を、細部まで一緒に考えます

✓ 同じ想いを持った仲間と出会い、つながることができます

✓ 悩んでいるママを笑顔にし、安心させることができます

✓ 自分の経験を生かして人の役にたつことができます

スケジュール・サービスの詳細

【 ステップ1:知識を学ぶ・基礎編 】

​ (動画サポート1)声かけ・スモールステップ

​ (動画サポート2)刺激と過敏

​ (動画サポート3)特性について

個別セッション90分

【 ステップ3:知識を学ぶ・自立サポート編 】

​ (動画サポート7)支援のゴール

​ (動画サポート8)事例検討

​ (動画サポート9)Q&A①

個別セッション90分

【 ステップ5:サポートスキル①傾聴 】

​ (Zoom講座)傾聴講座①知識

​ (Zoom講座)傾聴講座②技術、マインド

​ ※ 傾聴講座は終了証が発行されます

個別セッション90分

【 ステップ7:もっと強みを生かす①個別相談 】

​ (動画サポート15)個別相談の準備

​ (動画サポート16)個別相談模擬動画

​ (グループセッション)企画、ブラッシュアップ

個別セッション90分

カリキュラムの詳細:

【 ステップ2:知識を学ぶ・対処編 】

​ (動画サポート4)視覚支援

​ (動画サポート5)対処法

​ (動画サポート6)園や学校との連携

個別セッション90分

【 ステップ4:知識を学ぶ・ママのサポート編 】

​ (動画サポート10)おうち療育の考え方

​ (動画サポート11)テンプレートについて

​ (動画サポート12)Q&A②

個別セッション120分

【 ステップ6:サポートスキル②アドバイス・企画 】

​ (動画サポート13)アドバイスの仕方

​ (動画サポート14)企画の事前準備

​ (グループセッション)企画、ブラッシュアップ

強みを見つける個別セッション120分

【 ステップ7:もっと強みを生かす②オリジナルフォロー 】

 あなただけのオリジナル教材企画・作成

​ 浜田の企画(お茶会・座談会)に無料参加

 アフターフォロー、個別フォロー

個別セッション120分×2回

【ステップ1~4】知識を学ぶ 

​期間:4ヵ月

価格:175,000(税込み)

【ステップ1~6】知識を学ぶ・サポートスキルを身に着ける 

​期間:6ヵ月

価格:274,500円(税込み)

【ステップ1~8】知識を学ぶ・サポートスキルを身に着ける・もっと強みを活かす 

​期間:8ヵ月

価格:392,000円(税込み)

特典:

特典1:

ステップに沿った動画講座

特典2:

3つのテンプレート

(絵カード作成テンプレート、サポートブックテンプレート、感情コントロールテンプレート)

特典3:

サポートチェックシート

(セッションの時に使用できます)

特典4:

メール(Line)し放題、Facebookグループ(任意)

(参考:LINEサポート30,000円/月)

特典5:

10か月動画で学ぶ!子育てサポートオンラインコース込み(39,000円相当込み)

特典6:

個別(グループ)セッション

(通常:90分15,000円、120分20,000円×回数)

特典7:

一般社団法人 日本傾聴能力開発協会傾聴1日講座

(※ステップ5~)(27,000円相当込み)※終了証が発行されます

特典8:

グループセッション(※ステップ6~

特典9:

オリジナル教材作成(※ステップ7のみ)

特典10:

浜田の企画(お茶会・座談会)に無料参加(※ステップ7のみ)

Q&A:

このコースを受講すれば、すぐに集客ができ、お金を稼ぐことはできますか?

→このコースは、お金を稼ぐということを目的にしていません。稼いではいけない、ということではなく、自分の生活の中で無理なくできることを見つけていきますので、集客してお金を稼ぐ目的の方は、向いていないかもしれません。

このコースを受講すれば、子どもの問題行動はすぐに改善しますか?

→ すぐに困った行動が解決したり、効果がでる方もいらっしゃいますが、まずはお子さんをじっくり観察し、困った行動を色々な視点から考えていくことが必要です。対症療法ではなく、問題行動を根本から解決するために必要なステップだとご理解のうえ、ご検討ください。

フルタイムで働いていて、忙しい毎日を送っています。このような状態でも受講することができますか?

→はい、可能です。ご都合のよい時間に、各ステップ動画は、短い時間(10分程度)で学べるようになっています。個別セッションは、土日にも対応していますので、お仕事や家事・育児で忙しい方も学びやすいと思います。

ただ、ステップ5の傾聴講座は、録画ができません。日程はみなさんで調整致しますのでご相談ください。

また、ステップ6と7に関しては、グループでの実践練習があります。後で録画を視聴することは可能ですが、ご了承ください。

海外に住んでいるのですが、受講できますか?

→はい、可能です。Zoomでの開催なので、インターネット環境さえあれば、世界中のどこででも受講していただけます。個別セッションの日程は、余裕を持った計画をしていきましょう。

ただ、ステップ5の傾聴講座は、録画ができません。日程はみなさんで調整致しますのでご相談ください。

また、ステップ6と7に関しては、グループでの実践練習があります。後で録画を視聴することは可能ですが、ご了承ください。

パソコンを持っていないのですが、受講できますか?

→iPhoneやアンドロイドなどのスマートフォンか、iPadなどのタブレットをお持ちであれば受講できます。ただし、動画を見れなかたり、Zoomをインストールできない端末では受講できません。

途中でコースの変更はできますか?

→恐れ入りますが、途中からコースの変更はできません。ご了承ください。

講師プロフィール

発達障害の専門知識をママにも分かる言葉で優しくサポート!

自分の子育て経験を活かし、社会貢献に導く療育アドバイザー

発達障害専門講座の作成・監修や、

保育園・放課後等デイサービスなどの職員研修も多数担当。

小学5年生(11歳)の発達障害の長男を持つ現役の母。

家庭療育歴8年。

自身の経験と発達支援センターの指導員経験を活かして2,000人以上の親子に関わり、

オリジナル家庭療育を確立。

実践的なアドバイスは、「目からウロコ!」「障害がない子へも効果的!」とママだけでなく先生や支援者にも好評。

自身の子育てをありのままに発信する姿は、同じように悩み自分や子どもを責めてしまうママの共感を得ている。

雑誌、ウェブメディアからの取材歴も多数。

ママの悩みや苦しみに寄り添い一緒に問題を解決しながら、

その先の未来を希望でいっぱいにしていくことが、ライフワーク。

​今も未来も叶えるために・・・

発達凸凹の子育てって、大変ですよね。

ハラハラ・ドキドキ・イライラのジェットコースターのような毎日。

傷ついて泣いた日や、子どもを責めてしまった日もあったかもしれません。

でもその分、子どもの成長を感じられた時の “うれしさ” は、

言葉に言い尽くせない感動があったのではないでしょうか?

苦しさもうれしさも、どっちもあるからこそ

自信や強みに変えることができるのかもしれませんね^^

そんなあなたの経験を、今出口の見えないトンネルにいるママの光にしていきませんか?

自分の子育てを立て直しながら、同じように悩むママのサポートの夢も一緒に叶えていきましょう!

​まずは「120分無料体験セッション」にいらっしゃいませんか?